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  • 六本木アートナイト2018

    2018年5月26日(土)~27日(日)
    六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHT、国立新美術館、六本木商店街ほか


     


    六本木アートナイト2018 見どころ

    六本木の街を舞台とした一夜限りのアートの祭典、六本木アートナイト

    現代アート、デザイン、音楽、映像、パフォーマンスなど、さまざまなアートが六本木の街じゅう至るところで、週末、夜通し楽しめるお祭りです。

    9回目を迎える2018年は、昨年の秋開催から今年は初夏の開催となり、「街はアートの夢を見る」をテーマに展開します。

    メインプログラム・アーティストには日本の現代アート界を牽引する金氏徹平、鬼頭健吾、宇治野宗輝を迎え、六本木の街を盛り上げます。

    Roppongi Art Night 2018


    六本木アートナイト2018 テーマ「街はアートの夢を見る」

    不夜城のように輝くネオンやヘッドライトの光の中で、街のあちこちに登場するインスタレーションやパフォーマンス。その中心となるのは、歌う塔、動く彫刻、彩りを与える布の滝。多様なアートが物語を描き、驚きと感動を与えてくれます。一夜限りのアートの祭り。六本木の街は、はかなくも美しいアートの夢を見るでしょう。

    amuzen 「六本木アートナイト2018」
    六本木アートナイト2018 メインビジュアル

     

    六本木アートナイト2018 メインアーティスト

    本年のメインアーティストは、日本の現代アート界を牽引する3人。

    • 六本木ヒルズ:金氏徹平(かねうじ てっぺい)
    • 国立新美術館:鬼頭健吾(きとう けんご)
    • 東京ミッドタウン:宇治野宗輝(うじの むねてる)

     
    参考作品

    金氏 徹平 《Tower (THEATER) 》2017 展示風景:「KYOTO EXPERIMENT 2017」ロームシアター京都、2017
    金氏 徹平 《Tower (THEATER) 》2017
    展示風景:「KYOTO EXPERIMENT 2017」ロームシアター京都、2017

     

    鬼頭 健吾 《eraser cave》2017 展示風景:「YCC Temporary鬼頭健吾」YCC ヨコハマ創造都市センター、2017 撮影:木暮伸也
    鬼頭 健吾 《eraser cave》2017
    展示風景:「YCC Temporary 鬼頭健吾」YCC ヨコハマ創造都市センター、2017
    撮影:木暮伸也

     

    宇治野 宗輝 《THE BALLAD OF EXTENDED BACKYARD,THE HOUSE》2015 展示風景:MASK(Mega Art Storage Kitakagaya) 2013 撮影:仲川あい
    宇治野 宗輝 《THE BALLAD OF EXTENDED BACKYARD,THE HOUSE》2015
    展示風景:MASK (Mega Art Storage Kitakagaya) 2013
    撮影:仲川あい

※情報は掲載時のものであり、変更されることもあります。詳細は主催者にご確認ください。

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