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夏の「お茶スイーツ」で涼を “味わう”

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  • ひんやり、きれい、美味しい “夏のお茶スイーツ”
    「モモ茶パフェ」と「アフタヌーンティープレート」

    2021年夏季限定販売
    レストラン1899お茶の水

     

     


    RESTAURANT 1899 OCHANOMIZU(レストラン 1899 お茶の水)は、「日本茶」を「淹れる」「食べる」をコンセプトにした日本茶レストラン

    この夏、味わい豊かな「お茶スイーツ」にフルーツを組み合わせた新作2品が登場、夏季限定販売されます。

    清涼感あふれ、深い味わいが楽しめる「六煎茶」のアイスティーなど、店で一杯ごとに丁寧に淹れてもらえる日本茶とともに夏のティータイムはいかがでしょう?

    2021年夏の新作「お茶スイーツ」(レストラン1899お茶の水)
    2021年夏の新作「お茶スイーツ」(レストラン1899お茶の水)

    2021年夏の新作「お茶スイーツ」(レストラン1899お茶の水)

    外観と内観

     

    レストラン 1899 お茶の水 新作 “夏のお茶スイーツ”

    ◆桃とほうじ茶が主役、17層の「モモ茶パフェ」

    桃とほうじ茶の夏色パフェ」は白桃とほうじ茶をメインにした、柔らかい色合いがキュートで、桃とほうじ茶のアロマのマリアージュが爽やかな一品(税込1,700円)。

    モモ、モモのピューレ、ピーチティーのジュレに、「ほうじ茶プリン」や「ほうじ茶アイス」など、和の素材17種で17層の“お茶パフェ”です。

    甘さは控えめ、素材の味がそれぞれしっかりしており、クリームやムース状のプリンやジュレやおこしや白玉やあんこの小豆など、触感も楽しい。

     
    2021年夏の新作「お茶スイーツ」(レストラン1899お茶の水)

     


    ◆抹茶スイーツなど和洋10品の「1899アフタヌーンティープレート」

    夏の涼」がテーマの「1899アフタヌーンティープレート」(税込1,800円)は、ほうじ茶のかき氷や抹茶スイーツなど和洋10品を盛りつけた一皿を、夏の庭に見立てています。

    中でも、新作の「ほうじ茶かき氷」は、抽出したほうじ茶を凍らせて崩す工程を繰り返して作られ、氷の中には、ほうじ茶蜜と黒糖わらび餅、栗の甘露煮を合わせた逸品。ほうじ茶のアロマが濃厚です。

    「煎茶ゼリー」「抹茶ミニパフェ」に「夏野菜の生湯葉巻き」と「抹茶玉子サンド」いったセイボリー(塩気のある軽食)も盛られ、夏のアフタヌーンティーで涼を楽しめるのも、日本茶レストランならでは。

    2021年夏の新作「お茶スイーツ」(レストラン1899お茶の水)

※情報は掲載時のものであり、変更されることもあります。詳細は主催者にご確認ください。

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