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第12回恵比寿映像祭

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  • 第12回恵比寿映像祭
    時間を想像する

    2020年2月7日(金)~23日(日・祝)
    東京都写真美術館 ほか

     
    毎年、恵比寿エリアで開催される恵比寿映像祭

    12 回目となる今年は「時間を想像する」を総合テーマに、多様な映像表現を紹介します。

    第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」

     

    第12回恵比寿映像祭のみどころ

    ◆テーマ:時間を想像する

    映像の中では、時間は逆行したり 、現在と過去や未来がつながったり、人がその中を自由に行き来することもできます。第12回恵比寿映像祭では、「時間を想像する」をテーマに、多彩な作品やプログラムを紹介します。


    ◆上映

    世界が注目する実験映像作家ベン・リヴァースの特集上映、新進気鋭の日本作家やゲスト作家の映像作品を紹介。

    【ところ】東京都写真美術館1Fホール

    第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」

    ベン・リヴァース《 ゴースト・ストラータ 》 2019
    Courtesy of Ben Rivers and LUX, London

    第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」

    小田香 《 セノーテ 》 2019
    愛知芸術文化センター・愛知県美術館オリジナル映像作品

    第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」

    リュウ・マオニン《僕と磁石と大切な友達》2019


    ◆展示

    新作や日本初公開作品を含む、さまざまな時間の映像体験を生み出す作品を展示。

    【ところ】東京都写真美術館3F・2F・B1F展示室、日仏会館ギャラリー

    第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」

    木村友紀《MPEG-4 H.264 Reflecting in Sizes》2019
    Courtesy of Jenny’s Thanks to Taka Ishii Gallery

    第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」

    シュウゾウ・アヅチ・ガリバー《De-time #30》1985[参考図版]

    第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」

    アンナ・リドラー《モザイク・ウィルス》2018-2019


    ◆オフサイト展示

    360度全方位の映像体験で「花火」を捉える作品《ハナビリウム》の上映。

    【ところ】恵比寿ガーデンプレイス センター広場

     

    第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」

    《ハナビリウム》[参考図版]
    ©丸玉屋

※情報は掲載時のものであり、変更されることもあります。詳細は主催者にご確認ください。

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