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phosphere(フォスフィア) ギャラリー アーモ

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  • phosphere(フォスフィア)
    Rhizomatiks Research x ELEVENPLAY Dance Installation at Gallery AaMo

    2017年4月15日(土)~4月16日(日)
    Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)

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    Gallery Aamo (ギャラリー アーモ)東京ドームシティらしい楽しさとライブ感に満ちた、新しい「アソビジュツ空間」。

    オープニングを飾るのは、Rhizomatiks Research(ライゾマティクスリサーチ)と演出振付家のMIKIKOが率いる ELEVENPLAY による、2年ぶりの新作。2010年から続く両者のコラボレーション・ワークは、表現力の高さと独創性において多くの人々を魅了してきました。

    Rhizomatiks Research はメディアアートやデータアートなど、研究開発要素の強いプロジェクトを中心に作品を発表し、様々なクリエイターとのコラボレーションを実践。MIKIKO はPerfume やBABYMETAL の振付・ライブ演出も手掛ける新進気鋭の演出振付家。

    本作は、多数のプロジェクターの光を特殊なソフトウェアを用いて複雑な空間を構築し、ダンサーやオブジェクトがその中に入っていく、「ダンス・インスタレーション」という新しいジャンルの作品です。

    タイトルの『phosphere(フォスフィア)』は、光を意味するギリシャ語のphos、球体や空間・領域を表すsphere から。これらを合わせた造語は、光の作り出す空間、場所、圏をイメージしています。

    ダンサーと光が緻密に連動することによって生まれる、立体的な形とその流れの軌跡。ダンス・パフォーマンスとデジタル・メディアが融合した、ダイナミックでアートな舞台は、Gallery AaMo のこけら落としにふさわしい。いまここに生まれる、世界初演の「ダンス・インスタレーション」をお見逃しなく。

    Rhizomatiks Research x ELEVENPLAY Dance Installation (amuzen)

※情報は掲載時のものであり、変更されることもあります。詳細は主催者にご確認ください。

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